【悲報】魚沼コシヒカリ「特A」から「A」に転落した件wwwwww

日本穀物検定協会は28日、「おいしいコメ」を判定する2017年産米の食味ランキングを発表した。代表的な上級銘柄として知られる新潟県産魚沼コシヒカリが、最高評価の「特A」から2番目に高い「A」に初めて転落した。特Aが設定された1989年産以来、魚沼コシは28年連続で最高の評価を受けていた。


このニュースを受けてネットでは、

「かなり以前から、新潟産コシヒカリが特別というわけでなく、同じ位美味しいお米は他にも色々あるという意見が広まりつつあったと思う。2kgよりもっと少ない量で売っているやつを色々食べ比べしてみたりしている家庭もかなりあると思う。ブランド信仰せず、自分で美味しいお米を見つけるのが、一番だと思いますね。」

「夏に毎週魚沼地方に通う釣り人ですが、昨年の魚沼地方はお盆過ぎから天候不順で魚の動きもおかしかった。農作物である限り天候の影響は大きいでしょう。塩沢で買うおむすびは天下一品においしいと思いますので



農家の方には頑張って欲しいです。この夏も食べに行きます。」

「なんか少しだけわかる気がする。美味しいのは間違いないんだけど近年は他のお米に比べて格段に美味しいって感じはしなくなってる気がする。他のお米の質が上がったのか、魚沼コシヒカリが変わったのかはわからないけど。」

「もしかしたら、天候不順等で品質が落ちたのかもしれない。いくら農家が努力しても、どうしようもない時もある。ずっと品質が変わらない方が怖いかもよ。工場やハウス内で作ってるわけじゃないから。」

「転落という表現はいかがなものか。別に農家の人がサボっていたわけでもないだろう。他品種が魚沼コシに追い付け追い越せで頑張った成果だと思う。」

「毎年貰って食ってるけど、食べ慣れたせいか美味いとは感じなくなってる。サッパリしたササニシキのほうが好みだったってのもある。味覚なんて人それぞれだね。」

「新品種の方が食味と甘みを意識して作っているから仕方がない 逆に今まで特Aを維持して来た事が素晴らしいしAランクに落ちたから買うのを止めるような人は味が分からない人だと思う」

「目隠しでA同志はあまり区別がつかない。炊飯器差の方が大きいかな?」

など、多くのコメントが書き込まれている。

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