[朗報] 国産ビール輸出100億円突破も...

国産ビールの2017年の輸出が前年比35・7%増の128億円となり、初めて100億円を突破した。

和食ブームを受け、日本の酒類への関心が高まっているうえ、急増する訪日外国人客が日本で飲んだビールのファンになり、帰国後も買い求める傾向が強まっているためとみられる。


このニュースを受けてネットでは、

「イチゴの二の舞いにならなければ良いが。」

「外国人旅行者が日本で飲んだビールのファンになるってのはなんか嬉しい。物珍しさとかでなくちゃんと「ビール」として受け入れられてる証拠だと思う。」

「1日が終わって、ビールを一気に飲む瞬間が


幸せな時がある。」

「アサヒビールも売れてるのか?アサヒマークが大嫌いな癖に」

「不倫とかよりこういうニュースを大きく取り上げて欲しい。」

「5年後には似た味わい似た名前似たパッケージの商品が並んでいると思います(^^)」

「こんな偽物の国、捏造の国に物を売ったり買ったりは止めましょう。行くのも来てもらうのもやめましょう。国交断絶が最高に嬉しい。日本企業は利益だけじゃなく正義を重んじましょう。」

「エビス飲みたい。」

「外国のビールは苦味やコクが強くやや温めで飲まれるのに対し、日本のビールはのどごし、爽快感重視でキンキンに冷やして飲むように作られているそうですね」

「黒ラベルはうまい。バドやハイネケンなんか眼中にない。刺し身や焼き鳥食いながらは最高」

など、多くのコメントが書き込まれている。

この記事へのコメント