【速報】 偽100ドル札が日本で見つかるwwwwwwwwwwwww

東京都台東区など都内の複数の金券ショップで先月、偽札とみられる米100ドル札が見つかった。高額紙幣の米100ドル(日本円換算で約1万1000円)は、アメリカなど海外では、「偽造では?」と警戒され、受け取りを拒否されることが多い。

「北かもしれないな??」

「北朝鮮じゃないの?」

「で、偽札と見破ることができた鑑定機のとき、たどたどしい外国人を逮捕できなかったのか?」

「もう高額紙幣はいらないでしょう クレジットカードをはじめとした電子決済で十分です」

「駅のコインロッカーみたく五輪前は全面禁止したらよいと思う。少しでも被害を少なくするにはそれしかないでしょ。」

「この記事の本来の内容は良いとして、最後の方のインドでの高額紙幣廃止は間違った情報です。不正な手段で入手して銀行に



預けられない現金を使えなくするために1000ルピー(1600円位)と500ルピーの紙幣をいったん廃止して、後日新しい2000ルピーと500ルピー紙幣が発行されました。大手新聞の記事としてはいまいちです。」

「中国が電子決済に変わって偽札捌けなくなったから日本に来たな。日本は基本的に甘々だからなぁ(>_<)」

「機械も最新の入れてる店も都心くらいだろうし、海外のお客呼ぶなら国は補助金出して偽札とかの判定機を交換出来るようにしないと。クレジットカードない海外旅行客はそのうちアウトになりそう。」

「技術が盗まれやすい時代になった。電子決済のほうが安全って時代がくるかもしれんな。」

「先ず見た目が全然違う。」

「北朝鮮製の精巧な偽札、スーパーノートでしょ…外貨が無くなって手軽な日本で換金という流れでは?氷山の一角でたくさん日本に入ってきてると思う。今後、外貨獲得のため覚醒剤の流通も増えるかも」

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