海老蔵 麻央さんブログ書籍化を検討で非難殺到されるwwwwwwwwwwww

歌舞伎俳優の市川海老蔵(40)が19日、都内で「初春歌舞伎公演」(来年1月3~26日、新橋演舞場)の取材会に出席。今年6月に亡くなった妻・小林麻央さんが執筆していたブログを書籍として出版する考えがあると明かした。

海外からのオファーが多数届いているそうで、「そういうことをやっていかなくちゃいけないのかもしれない、という感じですね」と思いを述べた。


このニュースを受けてネットでは、

「当初の予定通り。次はドラマ化、映画化か。金儲けはまだまだ続きます」

「やっぱりね。皆さんの予想、当たりましたね。ブログをリブログし、さらに書籍にする必要がありますか?時系列もバラバラ、余白の疑問時間、なぜ普通に治療しなかったか、、そんなあやふやなダークな部分には一切ダンマリし、ブログをただ本にして、何が感動?何がやっていかなくちゃ??今更だよ。嘘や偽りは隠して。せめて、なぜあなたが胸を切り取ってでも生きてくれ!と言わなかったのか、それだけでも書いてくれる??」

「海老蔵なりの事情があるのかも知れないけど、傍から見るといい気はしない。」

「麻央さんてそんな世界的に知られた人でしたっけ?」

「そういうのは身内で共有すれば良い話では。現金化する意味合いは。」

「本当に麻央さんのこと、子どものことを思ってのこと?私利私欲のために


出版するなら大反対。がん患者のために印税を全額寄付するなら賛成。」

「美談になるような話ではないでしょ。標準治療せずに怪しい気功や民間療法や違法臍帯血バンクやらを薦めて悪化していたよね。書籍化は襲名披露にかかる資金調達と松竹への借金返済のためかと思ってしまう。」

「この人が関わると、金儲けのためかとかプラスのイメージにならない。」

「そんなの今更(笑)亡くなる前から、どうせ、書籍化、ドラマ化、映画化だろ?って皆思っていたと思います。海外からオファーがあったことにしましょう、というシナリオもあり、要は、ぜーんぶ想定内。お断りしていたことにしないと、日本では受け入れられないだろうから。それにしても、こういうビジネスって、どうなんでしょう?ちょっとわざとらしくてひどいなぁと思うんですけど。」

「亡くなった方を悪く言うのもなんですが、それほど海外で受け入れられる内容とは思えないんですよ。特にキリスト教国では。キリスト教は、偽善をものすごく嫌う。海老蔵みたいなやつは、罪びとですよ。」

「麻央ちゃんが選んだ癌患者としての生き方だからいいんだけどね、なんで標準治療をしなかったのかとか、病院に戻って治療するまでの間どんな民間療法をしていたのかを聞いてみたかったです。癌治療は人それぞれ年齢や生き方で考え方が違うから正解はないと思ってる。本人と家族が満足できればそれでいいのではないかと。」

など、多くのコメントが書き込まれている。