【コインチェック】 海外から不正アクセス 金融庁から... 破産申請は...

仮想通貨取引所大手「コインチェック」から580億円相当の仮想通貨「NEM(ネム)」が不正流出した問題で、流出が海外からの不正アクセスによるものだったと関係者が明らかにした。金融庁はコインチェックの安全対策などに不備があったとみて、近く資金決済法に基づく業務改善命令を出す方針を固めた。警視庁も不正アクセス禁止法違反容疑などを視野に調べるとみられている。

このニュースを受けてネットでは、


この会社のインフラエンジニア無能過ぎだし、経営者はセキュリティを全く重要視していないことから、仮想通貨の金融取引所の仕事をなめてるよね?

「コインチェックが460億円もの巨額を返済できるわけがない」

「ネムには問題ないけど、コインチェックのオンラインは危険だったね。なんぼ早いとはいえ、大口動かすまでの注文はオフラインで管理しないとね。人手が足りないか、、ちょっと遅くなったとしても、オフライン管理しなきゃね。ザイフの遅いは妥当かな!」

「これが自社で仕組んでいたとしたら580億円とられて


460億円返すと言うことは120億円の差これが儲けと言うことは絶対ないと言えるのでしょうか?自社現金なのに大体すぐ返さないのはなぜかな?などつい疑ってしまうほど素人から見ると社長若すぎ。他にも疑問ありすぎです。」

「銀行が出金停止になったら、パニックになるよね?今そんな状態なんです、顧客は。」

「巧妙な詐欺じゃないかと勘ぐってしまう。」

「被害総額580億円の時のレートで返金するのが筋では?被害者はそれで納得するの?だいたい、自己資本って本当にあるのかね?」

「金融庁の認可待ちだった様な会社のCMをバンバン垂れ流し続けたTV局もどうかなと思いますね。」

「海外からの不正アクセスが原因なら、それをおこなった者とコインチェックの関係も調査した方がいいと思う。460億円の損失補填をするってあり得ないことを言えるのは、単に失われた580億円から捻出すればいいと思ったからか?」

「他の取引所も同じようにセキュリティ対策が疎かなってるかも知れませんね。事件があって、不味いと思って業者を早々によんで、今更ながら対策を取り始めてるところが多いんではないかと思う。」

など、多くのコメントが書き込まれている。